布ナプキンのメリット

布ナプキンを使って良かったこと。

これは本当にたくさんあります。
箇条書きにします。


最初に購入したときは、

・生理が来るのが楽しみ

人生初ですね。生理が来るのが待ち遠しいなんて。
服なら買ってすぐ着られるけど、布ナプキンは手元にあっても生理じゃなければ使用できない!!



それ以降は

・生理痛が軽くなった。

・布なので、気持ち良い!

・柄や素材、形が選べて嬉しい。

・冬は温かい。

・夏はムレない。

・嫌な臭いが無い。

よくある生理ナプキンの臭いって、紙ナプキンの臭いなんですよ。
布ナプにしたら、血の匂いしかしません。


・生理ゴミの嫌な臭いに耐える必要が無い。

・自分の生理と向き合える。(血の量、内容が良く分かる。)

・生理が嫌じゃなくなった。

・生理=汚いというイメージがなくなった。

紙ナプ=捨てる=生理はゴミ=汚いというイメージが一新されるんだと思う。


・生理不順じゃなくなった。

・生理が待ち遠しくなる。

生理が来ると、カラダが浄化されてる気がするので、
生理前になると、早くキレイになりたい!!と思う。


・夜中に急に生理になっても、買いに走らなくても良い。

・経済的

私は布ナプ使用歴8年ですが、最初の1年に購入したものを
今でも問題無く使っています。まだまだ使えそうです。



ざっと、こんなもんでしょうか。
私が実際に使用して感じたことですので、
個人差はあるかも知れません。


>>もっと見る





タグ:布ナプキン メリット 生理

紙ナプキンの怖〜い話

紙ナプキンを使うことによって、
女性特有の病気が増えているという説。


子宮筋腫、子宮ガン、子宮内膜症、、、


私は医学者でも研究者でも無いので
自分の言葉では断言は出来ませんが、

専門家によって証明されているそうです。


紙ナプキンは、子宮から一番近いところの肌に、
直接触れています。


「密着」ですよね。



漂白剤など、化学薬品をたっぷり使った紙が、
肌に、子宮と繋がっているところに密着してるんです。

特殊な化学物質に吸収された月経血でムレます。


それが、
子宮に入ってくると考えてみて下さい。


近年、女性の婦人科系の病気が多い理由は、
ここにもあるんですよね。


子宮筋腫、子宮ガン、子宮内膜症、、、


これらが全て、紙ナプキンが原因だとは言いませんが、
影響は大きいと言われています。


事実、紙ナプキンをやめて布ナプキンにしたら、


・生理痛が軽くなった。なくなった。
・カブれなくなった。



という声は多く聞きます。
私も、生理痛が軽くなった一人です。


実は生理痛がとても酷かった頃は、
タンポンも併用していたんですねー。


ナプキンとして使うだけでも危険があるのに、
タンポンなんて、、、、

そりゃ、カラダに悪影響もありますよね。


今では怖くて、タンポンなんて出来ません。
もちろん、紙ナプキンも怖いです。


布ナプキンを使用し始めた頃は、
外出時は紙にしようかなーと思っていたけれど、、、


ま、布ナプキンが気持ち良すぎるという理由も大きいんですが。笑



>>布ナプキンって?



タグ:紙ナプキン 布ナプキン 布なぷ ダイオキシン 子宮筋腫 子宮内膜症 子宮ガン

布ナプキンはじめてセット

布ナプキンはじめてセット。

最初って、どのメーカーにして良いのか分からないし、
使い心地だって分からない。

できれば試してみたいですよね。

それならこの、
布なぷはじめてセットがオススメです。

色んなブランドが混ざったセットがいいかな。


不安な人は軽い日用から始めると良いかも知れないけれど、
期間全部を通して多い人は"Wemoon"のシリーズなら、
本当に漏れないから安心ですよ。
(めちゃめちゃ量の多い私が愛用しています。)

>>布ナプキンはじめてセット





タグ:布ナプキン 布なぷ 生理 はじめてセット